ジャグリング・メタファー・メソッド
なぜ?
思考が現実化するのかは、脳の仕組みです。
最初は読み飛ばして、
結論だけ読んでもらってもかまいません。
世界には、
「有即無、無即有」(うそくむ)
というのがあるみたいです。
調べていくと、
「存在は、あるものでもなく、ないものでもない」
と言葉では説明が困難な、
二分法的な思考が通用しない世界なんです。
光を粒子性と波動性に分けられないのと同じですね。
ハイゼンベルグの不確定性原理でも、
電子の位置と速度がわからないのと同じです。
NHKのテレビでなんとなくですが・・・・
いっきに、結論へ飛びます。
人間は、「存在を観察する」ことではなく、
「存在に関与」するために生まれてきたという世界観を
教えてくれているのです。
★★ 結論 ★★
(宇宙への)関与の仕方が、
脳で行われる「思考」というものです。
脳は、良くも悪くも、
思考した時点で、現実化に向かってしまう。
全部を語るには、言葉が足りないようです。
乱暴に言うと、
要は、「楽観思考」による、恩恵を受け取るほうが、
より簡単で、相対的に速いということなのかもしれません。
短期的には、
分かる人には分かる。気づけない人は気づけない。
、、、、と言えるかも知れませんが、
長期的には、
チャンスは、
存在する人に、存在するという事実なんです。
ここは、真実だと思います。
脳は、
ゴールに関係ない情報は、意識化しない訳で、
それ以上に記憶されないために、
(NLP的に)アンカーがかからないのです。
(カラーバス・カクテルパーティーも)
最終的には、
シンクロニシティーやセレンディピティーも、
そう、引き寄せ(惹)も、すべては同じことですよね。
なんとか、なんとか、
紡ぐための、今、ここを、生きたいです。
ま
たまた、乱暴な言い方に成りますが、
クラウンチャクラでもなんでも良いのですが、
「無」から「有」を生み出すために
(実際には、すでにあるのですが)
右脳と左脳を、仲良くさせるというトレーニングを
お勧めしたいのです。
オカルトと呼ばれようが、
数時間で、体感できるのですから、
少しは、騙されてもいいと思います。
ジャグリングですよ。
1.5年前に書いてます。
しつこいです、私は。
http://okinawa123.ti-da.net/e4687942.html
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